ホーム  へ      サンプルページ   Java Script Tips  javascript_tips.htm

簡単に応用できる、Java Scriptや、DHTMLのソースコード(HTML)です。    Wordpadなどのテキストエディターを使って、コピー、編集 、ペーストできます。    FrontPage Express では、『◆ 1〜21 』 それぞれの マークのカット/ペーストで、簡単・確実に応用できます。

HTMLタグの挿入/編集、 FrontPage Express/Wordpadの起動、 FrontPage Expressでの編集  〃 、 WordPad  〃 、 IBMホームページビルダー 〃 

ページオープンでBGM(ie、NN対応)が起動します。

 

<ご使用方法>

 ・ ローカル(=PC)への保存は、 javascript_tips.htm  を右クリックします。   [対象をファイルに保存] - 【ファイルのダウンロード】、【ファイル名を付けて保存】 - <保存する場所>: ……などで。   ※: 変わってしまったファイル名や、*.html 中のパスは要修正。   

 ・ 実装手順 : これらのJava Scriptの実装方法は、FrontPage Express で javascript_tips.htm を開き、挿入先(新しいページ 1 や hogehoge.html) の、<body> 〜 </body>の任意位置に、『◆ 1〜21 』 から選んだ ↓  マークなどをコピーしペーストします。    Wordpad、シンプルテキストなどで、『◆ 1〜21 』 から選んだ ”<!--webbot bot=”から、”--webbot bot="HTMLMarkup" endspan -->”までをペーストしても同じ。

 ・ 編集手順 :   マークを右クリックし、[HTMLマークアップのプロパティ] をクリックし、【HTMLマークアップ】を開きます。  URLなどを制作者の情報に編集、反映させます。  [OK]で完了。   Wordpad、シンプルテキストなどで開き、 ”<!--webbot bot=” から、 ”--webbot bot="HTMLMarkup" endspan -->” に挟まれたそれぞれのHTMLを編集しても同じ。

 ・ 作動テストは、ローカル(PC)やWebサーバーに保存/転送した目的のHTMLファイルを、オンライン状態で Internet Explorer 4.x〜 などで開き行います。   スクリプト中への改行混入は非作動原因。   " 9 お気に入りに追加します。"は、アップロード後に作動。     更新が反映されぬ原因にブラウザーのキャッシュデータがあります。    目的のページを表示させURLを確認、”F5キー”を押し最新データを読み込みます。  NetscapeNavigatorは、Ctrl+Rキーで。   

 

Java Script、DHTMLのTips集

◆ 1  更新日時 〔詳細〕 : 

◆ 2  名前を付けて保存ボタン : 

◆ 3  閉じますよ!ボタン : 

◆ 4  再読込ボタン : 

◆ 5  戻るボタン :   ← 戻る └|∵|┐ 

    

◆ 6  履歴消去 :  イインフォシークへ  ← のクリックで、このページの履歴は消去され、ジャンプ先からの、”戻る”キー(Alt+←)は無視されます。

◆ 7  このページをホームページにしますよ!。 :   ホームページに設定

◆ 8  IEに設定したホームページに戻るボタン : 

◆ 9  お気に入りに追加します。 〔詳細〕 : 

◆ 10  ボタンを押し、 Google、Microsoft、IBM、NEC などタイプイン!。 : 

◆ 11  プルダウンメニュー 〔詳細〕 : 

◆ 12  プルダウンメニュー (新しいWinで開く) 〔詳細〕 : 

Go !

◆ 13  リンク先を新しい指定サイズWinで表示 〔詳細〕 : カレンダー - Flash

◆ 14  拡大画像を新しいWinで表示 〔詳細〕 : 

クリック → フルサイズ 

◆ 15   1)  mail to 〔詳細〕 : 赤いメールボックス をクリックしてメール送ってね、(^ ^)

      2)  cc : 付き  :  

      3)  ”定型文作成済み”メール :

宛先、件名、本文の まえがき が予め入力された、メールが作成できますのだ …*。

◆ 16  1)  "♪"midi  ♪:intermas 詳細〕 プレイヤーのサイズ変更は、WIDTH="182" HEIGHT="24" 部分で。: 

      2)  "♪"midi モルダウ/スメタナ 〔プレイヤー非表示。 autostart="1"(自動再生)に変更して使用。 〕 : 

      3)  "♪" バックグラウンドミュージック(NetscapeNavigator、Internet Explorer対応) Xlibera.mid → libera.mid に修正すると作動しまっ!。 :             

      4)  "♪"Sting/ Fragile.mp3 : 

 ・ サウンド再生環境設定  Windows Media Player 6.x〜 の、Webの midiファイル 対応設定 : 【Windows Media Player】-[ツール]-[オプション]-[形式]-利用できるファイル形式 - [v]MIDIファイルと、[v]オーディオファイルにチェクを入れます。  AppleQuickTimeなどの設定後は、この[v]オーディオファイルのチェックを一旦外し、改めてチェックを入れます。

◆ 17  ステイタスバー流れるメッセージを表示する。 〔詳細、<Xscript language="JavaScript  部分の X を削除 →  <script language="JavaScript  アップロード後にテストを。〕 : 

◆ 18   スクロール文字 〔詳細〕 :  

ここに表示メッセージを入力、編集などを行います。 …*   \^o^/    (^ ^)

◆ 19  スクロールテキストボックス 〔詳細〕 :   

◆ 20  マウスオーバーでリンク先へ :                          太陽風へWarp …* 

◆ 21  ナビゲーション :    ここのクリックでにナビゲーションバーを開くんだよ〜*、♪└|∵|┐♪└|∵|┘♪┌|∵|┘♪

◆ 22  タイマーでページを閉じる : <body> タグに、  onLoad="setTimeout(window.close, xxxxx)"    を記述、タイマー(ms)は、 xxxxx  で。

 

<補足>  適時参照してください。

  HTMLタグの挿入/編集手順

   HTMLの記述は下のように、それぞれのHP作成ソフトにある、HTML編集/挿入メニューなどを使って行っても同じ。  HTML編集メニューでの、直接HTML編集はHP作成ソフト間の互換性などの問題は生じません。

 1.  FrontPage Expressや、Wordpadの起動手順

   Ctrl+Rキーを押し、Rキーを押す。

   [名前を指定して実行] - 名前: Fpxpress や、 Wordpad (半角)をタイプイン、Enterキーを押す、など。

   また、 【スタート】- [プログラム] - [アクセサリー] - [ワードパッド] や、【スタート】- [プログラム] - [アクセサリー] - [インターネットツール] - [FrontPage Express] でも。

  1.1  FrontPage Expressで、全体のHTMLタグの編集手順  Internet Explorer5.0x〜

   [表示] - [HTML]を選択し、【HTMLの表示と編集】、HTMLを追加/ペースト/カット/移動などの編集を実施します。

   [OK] で完了。 保存します。

  1.2  FrontPage Expressで、個別のHTMLタグ編集手順

   [挿入] -【HTMLマークアップ】 、HTMLを追加/ペースト/カット/移動などの編集を実施します。 

   [OK] で完了。 保存します。

   この方法で挿入した部分は ”FrontPage Express” で開くと、 [?] マークで表示されます。

   [?]  が表示されないときは、[表示 ] - [書式記号] に ”v”チェックがあるか確認します。

   編集は、[?] を右クリックし、[HTMLマークアップのプロパティ] をクリックし、【HTMLマークアップ】を開いて行います。

   Wordpad などで編集したHTML=テキスト をペーストできます。

   [?] を任意のファイルや位置に、貼り付け/移動/削除でき便利!。

 2.  Wordpadで、全体のHTMLタグの編集手順

   目的の xxx.html が保存されたホルダーを Explorer で開きます。

   xxx.html をポイント、反転表示に変わります、Shiftキーを押さえながら右クリックし、アプリケーションから開く、◆ で最下を表示、”WORDPAD” を左クリックします。

   Wordpadが起動し、テキスト=HTML=いわゆるタグ が表示されます。 編集します。

   ”テキスト文書”で上書き保存します。

   オンラインで目的の xxx.html が保存されたホルダーを Explorerで開き、目的のファイルをクリックしブラウザで表示、反映を確認します。

 3.  IBMホームページビルダーでの個別のHTMLタグの挿入手順

   挿入位置をポイントし、[挿入]メニューから - [HTMLタグ]を選択し、またはAlt+Uキーを押します。

   HTMLのペースト/記述を行い - [OK]にて完了。

   編集は、このコンテンツ部分=〔?〕 マーク を右クリックし、[属性変更]メニューでおこないます。

    ※  これらのHTML挿入方法は、Java Applet や、DHTML、Java Script などの追加にも重宝します。

       テキストエディターで編集したHTMLをこの方法で貼り付けると、便利!。  以下同様。

  3.1  IBMホームページビルダーでの全体のHTMLタグの編集/挿入手順

   最下段の[HTMLソース]タブをクリックし、HTMLの編集を行います。

   ローカル(PC)に保存し、下段の[プレビュー] タブをクリック、またはAlt+Pキーを押します。 モニターで確認します。

   目的の xxx.html が保存されたホルダーを Explorer で開き、クリックし反映を確認します。

 

 

< 補足 >    適時参照あれ!。

 ・ Wordpad によるHTMLソース(タグ)を見ながらの直接編集方法。