Sparse Matrix Virtual Data Bound List 

 DOM Method or Property 

 

ホーム へ       サンプルページ  Virtual List  virtual_list.htm

テキストデータ(XML)を、スクロールテーブルに表示。    XML、DHTML、HTC。     XMLデータ、表彩色などのカスタマイズはテキストエディターなどで可。    InternetExplorer5.x〜対応。     コピー、編集し、簡単にWebで応用できまっ、(^ ^)。    ※:関連情報  Revisiting the Virtual List (Windows DHTMLTechCol)

デモは、表のスクロールで。    ※: ローカルで作動するが、Webにアップロード・閲覧で非作動時や、HTA・HTC使用時は、 【Internet Explorer】- [ツール] - [互換表示設定] - [追加するWebサイト] - [追加] - [互換表示に追加したWebサイト] - [so-net.ne.jp(例)]なども、お試しあれ!。
 

 

< ご使用方法 >

 ・ ローカル(=PC)への保存は、 virtual_list.htm53535.htc53535.xml を右クリック、[対象をファイルに保存] - 【ファイルのダウンロード】、【ファイル名を付けて保存】 - <保存する場所>: ……、などで。    ※: 【Internet Explorer】 - [ファイル] - [名前を付けて保存]−[ファイルの種類] ”Webページ、完全” ……、などで変わってしまったファイル名や、*.html 中のパスは要修正。

 ・ このDHTMLの実装方法は、virtual_list.htm をテキストエディターで開き、ホームページ作成ソフトなどのHTML挿入/編集メニューなどを使って、新しいページ 1 や hogehoge.html(=任意の挿入先ファイル名) の、 <head> 〜 </head> の任意の行間に (*1) を、さらに <body> 〜 </body> の任意の行間に (*2) をペーストします。

 ・ 編集方法は、hogehoge.html を WordPad や SmipleText などのテキストエディター、あるいは ”FrontPage Express” などのホームページ制作ソフトのHTMLタグ挿入/編集メニュー で開き編集します。    下記の(例) (*1) と、 (*2) を参考に太字部分の編集を任意に行います。   データの編集は、53535.xml をテキストエディターで。   アイコン画像などの変更は準備した画像ファイル名を 、hogehoge.html などの該当部分に記述。   パラメーターの変更は該当部分で。    ※: テキストエディターによる編集は、HP制作ソフトとの互換性の問題を生じません(HP制作ソフト間は少し生じる)。

 ・ 作動テストは、ローカル(PC)に保存し、 Internet Explorer 5.x〜 などで開いて。    更新の確認は、ieやサーバーからのキャッシュデーター更新を、目的のページを表示し ieで [F5]キー を押し最新データ読み込みで行います(≠再アクセス)。

 ・ 関連情報 : 色記号5〃6スタイルシートリファレンスホームページ開設入門。   Web DevelopmentWeb開発IE10 互換性クックブック〃開発者向けガイド、IE API リファレンスIE 開発 > HTMLとCSS開発ツールでサイトを修正スクリプト デバッグの概要HTMLとCSSのサポートCSSの改良点XML〃リファレンスDHTML

(*1) virtual_list.htm (例)         挿入先の  <head> 〜 </head> の、 部分にペーストします。

 HTMLの編集方法   (*1) をテキストエディターで開き、下記↓のHTMLを挿入先ファイルにペースト、太字部分を編集し使用。
〔この列ペースト不要〕

 
 

シフトJIS使用(削除不可)

ieなどに表示するアイコンファイル名(削除可)

<style type 〜 </style>は(削除可)
ハイパーリンク文字色 背景色 下線
表示済みの〃
マウスオーバー時の〃
クリック中の〃
ページタイトルの 〃
表示タイトルの 〃

 

 
リンクを新しいWinで開くを標準
(削除可)※:target= いろいろ
同じフレーム target="_self"
ページ全体  target="_top"
親フレーム  target="_parent"
お気に入り、タスクバーに表示するページ名(≠ファイル名)

 

<html xmlns:ie > 

<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=x-sjis">

<link REL="SHORTCUT ICON" href="favicon.ico">

<style type="text/css"><!--
a:link { color:#55006C; background-color:#FAFAFC; text-decoration:none; }
a:visited { color:#3E0010; background-color:#F3F2F4; text-decoration:none; }
a:hover { color:#8000e2; background-color:#E8E5E9; text-decoration:underline; }
a:active { color:#E700A4; background-color:#E1DDE9; text-decoration:underline; }
H2 {color:#FFFFFF; background: #D4D0C8 url('http://www.pat.hi-ho.ne.jp/oka_tosho/tab_menu12/30tbrb1.gif'); font-family:MS PGothic,MS Gothic; width:100%;}
.xxx { color:#930029; font-weight:bold; background:#f0f0f0 url('http://www.pat.hi-ho.ne.jp/oka_tosho/tab_menu12/tbrbb0.gif'); font-family:TAHOMA; width:100%;}
-->
</style>

<base target="_blank">
<title>サンプルページ  Virtual List</title>

<!-- ☆ ----------- ↓ この間をコピー&ペーストします。 ------------ -->
<xml id=LargeData src=53535.xml>
</xml>
<style>
ie\:vtable {behavior: url(53535.htc);}
</style>
<!-- ☆ ----------- ↑ この間をコピー&ペーストします。 ------------ -->

(*2) virtual_list.htm(例)        挿入先の  <body> 〜 </body> の、 部分にペーストします。

 HTMLの編集方法   (*2)をテキストエディターで開き、下記↓のHTMLを挿入先ファイルにペースト、太字部分を編集し使用。
〔この列ペースト不要〕

※:<body> 部の編集 背景 リンク 表示済みリンクンク アクティブリンクの各色(任意値)

 

 

 

<body bgcolor="#F8F5F5" link="#54006C" vlink="#62000D" alink="#00FFFF">

<h2> Sparse Matrix Virtual Data Bound List </h2>

<!-- ★ ----------- ↓ この間をコピー&ペーストします。 ------------ -->
<div class="xxx"> DOM Method or Property </div>
<ie:vtable id=ScrollContainer tableid=MyTable dataid=LargeData style="width: 100%; height: 400px; background-color: #E8E1E9">
<table border=1 id=MyTable datasrc=#LargeData width=100% style="table-layout: fixed;">
<tr style="background-color: #E8E1E9; color: #000000">
<td>
<div style="width: 300px" id=Cells datafld=data></div>
</td>
</tr>
</table>
</ie:vtable>
<!-- ★ ----------- ↑ この間をコピー&ペーストします。 ------------ -->

(*3) 53535.xml (例)         テキストエディターで開き、編集しhogehoge.htmlと同ディレクトリーに転送・配置します。 

   *.xml の編集方法   (*3)をテキストエディターで開き、下記↓の太字部分を編集し使用。
  〔この列ペースト不要〕

 

データ
以下、同様。 

 

<?xml version="1.0" encoding="shift_jis" ?>
<ROOT>
<p><data>document.hasFeature           =(^。^)= </data></p>

====  この間、説明を省略。  ==== 

<p><data>iframe.src </data></p>
<p><data>iframe.width </data></p>
</ROOT>

 

< 補足 >    適時参照あれ!。

 ・ Wordpad によるHTMLソース(タグ)を見ながらの直接編集方法。