ご使用方法:

(1) Web上で、データ(品名、単価、個数)を変更、リアルタイムに合計を確認出来ます。
(2) 保存し、FrontPageなどで編集出来ます。

 

ホーム へ       サンプルページ  スプレッドシート1a  spreadsheet1a.htm 〔データ入力(例)〕

スプレッドシート(Microsoft Excel)、Web上でリアルタイム計算。      ActiveX。      編集はFrontPageなどで可。    all 対応 (IE互換表示)。     コピー、編集し、簡単にWebで応用できまっ、(^ ^)。      関連・詳細情報 : spreadsheet1.htm 〔データ未入力〕、spreadsheet1a.xls(スプレッドシート)

デモは、データのタイプイン・編集などで。 

 

<作成方法>

・ 上のSpreadsheet の新規作成は、【Front Page 】- [挿入] - [Webコンポーネント] 、【Webコンポーネントの挿入】- [カスタムコントロール] - [ActiveXコントロール] - 〔次へ〕- [Microsoft Office Spreadsheet 11.0] - 〔完了〕。   ※: 見つからない初期時は、【Webコンポーネントの挿入】- [ユ-ザー設定] -[v] Microsoft Office Spreadsheet11.0 - [OK] で」、メニューに追加します。        データの挿入・編集は、予め作成・編集したスプレッドシート.xls から目的のセルをコピー、上のSpreadsheet へペーストが簡単。

 

< ご使用方法 >

 ・ ローカル(=PC)への保存は、spreadsheet1a.htm を右クリック、[対象をファイルに保存] - 【ファイルのダウンロード】、【ファイル名を付けて保存】 - <保存する場所>: ……、などで。    ※: 【Internet Explorer】 - [ファイル] - [名前を付けて保存]−[ファイルの種類] ”Webページ、完全” ……、などで変わってしまったファイル名や、*.html 中のパスは要修正。

 ・ このActiveXの実装方法は、spreadsheet1a.htm をテキストエディターで開き、ホームページ作成ソフトなどのHTML挿入/編集メニューなどを使って、新しいページ 1 や hogehoge.html(=任意の挿入先ファイル名) の、 <head> 〜 </head> の任意の行間に (*1)を、さらに <body> 〜 </body>の任意の行間に (*2) をペーストします。

 ・ 編集方法は、hogehoge.html を WordPad や SmipleTextなどのテキストエディター、あるいは ”FrontPage Express” などのホームページ制作ソフトのHTMLタグ挿入/編集メニュー で開き編集します。    下記の(例) (*1) と、(*2) を参考に太字部分の編集を任意に行います。     データの挿入・編集は、予め作成・編集したスプレッドシート.xls から目的のセルをコピー、上のSpreadsheet へペーストが簡単。     ※: テキストエディターによる編集は、HP制作ソフトとの互換性の問題を生じません(HP制作ソフト間は少し生じる)。

 ・ 作動テストは、ローカル(PC)に保存し、 Internet Explorer 8.x〜 などで開いて。    更新の確認は、ie、Safariやサーバーからのキャッシュデーター更新を、目的のページを表示し ieで [F5]キー を押し最新データ読み込みで行います(≠再アクセス)。

 ・ アップロードや作動テストは、hogehoge.html と同じ階層〔ホルダー/ディレクトリー〕に、使用する画像なども転送/配置し実施。  ※:別ディレクトリーに配置時は、*.html 中のパスは要修正。   FTPなどで変わったファイル名は要修正。    スクリプト構文中への改行混入は非作動原因。

 ・ 関連情報 : 色記号5〃6スタイルシートリファレンスホームページ開設入門。   Web DevelopmentWeb開発IE10 互換性クックブック〃開発者向けガイド、IE API リファレンスIE 開発 > HTMLとCSS開発ツールでサイトを修正スクリプト デバッグの概要HTMLとCSSのサポートCSSの改良点XML〃リファレンスDHTML

 

(*1) spreadsheet1a.htm (例)         挿入先の  <head> 〜 </head> の、 部分にペーストします。

 HTMLの編集方法   (*1) をテキストエディターで開き、下記↓のHTMLを挿入先ファイルにペースト、太字部分を編集し使用。
〔この列ペースト不要〕

シフトJIS使用(削除不可)

IE互換表示

ieなどに表示するアイコンファイル名(削除可)

<style type 〜 </style>は(削除可)
(*1)〜(*3)表タイトル背景

body 文字色 背景色 下線
ハイパーリンク 〃
表示済みの〃
マウスオーバー時の〃
クリック中の〃
フォント
 

リンクを新しいWinで開くを標準(削除可)※:target= いろいろ
同じフレーム=_self、ページ全体=_top、親フレーム=_parent
お気に入り、タスクバーに表示するページ名(≠ファイル名)

 

<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=x-sjis">

<meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=EmulateIE8" />

<link REL="SHORTCUT ICON" href="favicon.ico">

<style type="text/css"><!--
.xxx0 { background: #F9F8F9 url('wttec.gif'); }
.xxx1 { background-color:#E3E0DC; }
.xxx2 { background-color:#FFFFFF; }
body { color:#000000; background: #F9F8F9 url('wttec.gif'); text-decoration:none; }
a:link { color:#3C0055; background-color:#FBFAFE; text-decoration:none; }
a:visited { color:#270037; background-color:#EDECEF; text-decoration:none; }
a:hover { color:#1F002E; background-color:#D2F3F4; text-decoration:underline; }
a:active { color:#1F002E; background-color:#F5FFD2; text-decoration:underline; }
font {font-size:12px;line-height:13px;}
body,tr,td,form{ font-family:MS PGothic,MS Gothic,Verdana; font-size: 12px}
</style>

<base target="_blank">
<title>サンプルページ  スプレッドシート1a</title>

 

(*2) spreadsheet1a.htm (例)        挿入先の  <body> 〜 </body> の、 部分にペーストします。

 HTMLの編集方法   (*2)をテキストエディターで開き、下記↓のHTMLを挿入先ファイルにペースト、太字部分を編集し使用。
〔この列ペースト不要〕

 

 

 

<body>

<!-- ★ ----------- ↓ この間をコピー&ペーストします。 ------------ -->

<object classid="clsid:0002E569-0000-0000-C000-000000000046" id="Spreadsheet1" width="941" height="777">
<param name="DataType" value="XMLDATA">
<param name="XMLData" value="&lt;?xml version=&quot;1.0&quot;?&gt;

====  この間、説明を省略。  ====

<param name="EnableUndo" value="-1">
</object>
<!-- ★ ----------- ↑ この間をコピー&ペーストします。 ------------ -->

< 補足 >    適時参照あれ!。

 ・ Wordpad によるHTMLソース(タグ)を見ながらの直接編集方法。