ホーム へ       サンプルページ  スライドショー 54  slideshow54.htm

自動スライドショー、フェイド効果、JSONファイルに画像リストを記述、画像表示枠100%(可変)。      jQuery,DHTML。      画像などのカスタマイズはテキストエディターなどで可。    all 対応。     コピー、編集し、簡単にWebで応用できまっ、(^ ^)。

デモは、ページオープンで。  スライヂショ-一時停止(ポーズ)は、”右クリック”で、全画面表示/復旧は、”F11キー”で!。

 

< ご使用方法 >

 ・ ローカル(=PC)への保存は、slideshow54/をクリック開いたホルダーで、slideshow54.htm、store.json、jquery.jsonslider.js を右クリック、[対象をファイルに保存] - 【ファイルのダウンロード】、【ファイル名を付けて保存】 - <保存する場所>: ……、などで。    ※:  変わってしまった、ファイル名や、*.html 中のパスは要修正。

 ・ このDHTMLの実装方法は、slideshow54.htm をテキストエディターで開き、ホームページ作成ソフトなどのHTML挿入/編集メニューなどを使って、新しいページ 1 や hogehoge.html(=任意の挿入先ファイル名) の、 <head> 〜 </head> の任意の行間に (*1)を、さらに <body> 〜 </body>の任意の行間に (*2) をペーストします。

 ・ 編集方法は、hogehoge.html を WordPad や SmipleTextなどのテキストエディター、あるいは ”FrontPage Express” などのホームページ制作ソフトのHTMLタグ挿入/編集メニュー で開き編集します。    下記の(例) (*1) と、(*2)(*3) を参考に太字部分の編集を任意に行います。     ※: テキストエディターによる編集は、HP制作ソフトとの互換性の問題を生じません(HP制作ソフト間は少し生じる)。

 ・ 作動テストは、Webサーバーにアップロードしたファイルを、 Internet Explorer 11〜 などで開いて。 〔※:ローカル(PC)に保存したファイルからは非作動〕     更新の確認は、[F5]キー を押し、最新データ読み込み、で。    あるいは、Internet Explorerを全て閉じ、再起動を行い、閲覧履歴の削除後や、【Internet Explorer】- [ツール] - [インターネット オプション] - [閲覧の履歴] - [削除] などでも。

 ・ アップロードや作動テストは、hogehoge.html と同じ階層〔ホルダー/ディレクトリー〕に、使用する画像、store.json、*.js、*.css なども転送/配置し実施。  ※:別ディレクトリーに配置時は、*.html 中のパスは要修正。   FTPなどで変わってしまったファイル名は要修正。    スクリプト構文中への改行混入は非作動原因。

 ・ 関連情報 : 色記号5〃6スタイルシートリファレンスホームページ開設入門。   Web DevelopmentWeb開発IE10 互換性クックブック〃開発者向けガイド、IE API リファレンスIE 開発 > HTMLとCSS開発ツールでサイトを修正スクリプト デバッグの概要HTMLとCSSのサポートCSSの改良点XML〃リファレンスDHTML

 

(*1) : slideshow54.htm (例)         挿入先の  <head> 〜 </head> の、 部分にペーストします。

 HTMLの編集方法   (*1) をテキストエディターで開き、下記↓のHTMLを挿入先ファイルにペースト、太字部分を編集し使用。
〔この列ペースト不要〕   

シフトJIS使用(削除不可)

互換表示(無し)

ieなどに表示するアイコンファイル名(削除可)

<style type= </style>は(削除可)
(*1)〜(*3)表タイトル背景
body 文字色 背景色 下線
ハイパーリンク 〃
表示済みの〃
マウスオーバー時の〃
クリック中の〃
フォント

リンクを新しいWinで開くを標準(削除可)※:target= いろいろ
同じフレーム=_self、ページ全体=_top、親フレーム=_parent

お気に入り、タスクバーに表示するページ名(≠ファイル名)

jQuery(※:http 無し)

 

 

画像表示枠の横縦比(4対3)

 

 

画像表示横サイズ(Window比)
画像表示縦サイズ(Window比)

 

<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=x-sjis">

 

<link REL="SHORTCUT ICON" href="favicon.ico">

<style type="text/css"><!--
.xxx0 { background: #F9F8F9 url('wttec.gif'); }
.xxx1 { background-color:#E3E0DC; }
.xxx2 { background-color:#FFF; }
body { color:#000000; background: #F9F8F9 url('wttec.gif'); text-decoration:none; }
a:link { color:#3C0055; background-color:#FBFAFE; text-decoration:none; }
a:visited { color:#270037; background-color:#EDECEF; text-decoration:none; }
a:hover { color:#1F002E; background-color:#D2F3F4; text-decoration:underline; }
a:active { color:#1F002E; background-color:#F5FFD2; text-decoration:underline; }
font {font-size:12px; line-height:13px;}
body,tr,td,form{ font-family:MS PGothic,MS Gothic,Verdana; font-size: 12px}
 --></style>

<base target="_blank">

<title>サンプルページ  スライドショー 54</title>

<!-- ☆ ----------- ↓ この間をコピー&ペーストします。 ------------ -->
<script type="text/javascript" src="//ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.11.1/jquery.min.js"></script>
<script type="text/javascript" src="jquery.jsonslider.js"></script>

<script>
$( document ).ready(function() {
$( '.picture' ).jsonSlider({
json: 'store.json',
Class: 'slider-active', //default class
aspectRatio: '16:12', //aspect ratio of the slider. Chose it according to pictures aspect ratio.
css: { //don't touch these parametres
parent: {
position: 'relative'
},
wrap: {
position: 'relative',
width: '100%',
height: '100%',
margin: '0 auto',
padding: 0,
backgroundColor: 'inherit',
overflow: 'hidden'
},
figure: {
position: 'absolute'
},
img: {
width: 'auto',
maxWidth: '100%',
lineHeight: 0,
margin: '0 auto'
}
}
});
});
</script>
<!-- ☆ ----------- ↑ この間をコピー&ペーストします。 ------------ -->
 

 

(*2) : slideshow54.htm (例)        挿入先の  <body> 〜 </body> の、 部分にペーストします。

 HTMLの編集方法   (*2)をテキストエディターで開き、下記↓のHTMLを挿入先ファイルにペースト、太字部分を編集し使用。
〔この列ペースト不要〕

 

 

 

説明武の位置決め。


<body>

<!-- ★ ----------- ↓ この間をコピー&ペーストします。 ------------ -->
<div class="picture"></div>
<!-- ★ ----------- ↑ この間をコピー&ペーストします。 ------------ -->

<p> </p>

<div style="position: absolute; top:1000px; left:10px;">
 

====  この間、説明を省略。  ====

 

(*3) store.json (例)         テキストエディターで開き、編集しhogehoge.htmlと同ディレクトリーに転送・配置します。 

   *.css、*.js の編集方法   (*3)をテキストエディターで開き、下記↓の太字部分を編集し使用。
  〔この列ペースト不要〕

 

画像ファイルのURL・パス

以下、同様。

 

 

 

 

} 末尾は . がありません。

 

{
"pictures": [

{"url": "../ktpn/1.jpg"},
{"url": "../ktpn/2.jpg"},
{"url": "../ktpn/3.jpg"},
{"url": "../ktpn/4.jpg"},
{"url": "../ktpn/5.jpg"},
{"url": "../ktpn/6.jpg"},

====  この間、説明を省略。  ====

{"url": "../ktpn/299.jpg"},
{"url": "../ktpn/300.jpg"},
{"url": "../ktpn/301.jpg"},
{"url": "../ktpn/302.jpg"},
{"url": "../ktpn/303.jpg"},
{"url": "../ktpn/304.jpg"},
{"url": "../ktpn/305.jpg"}
]
}
 

< 補足 >    適時参照あれ!。

 ・ Wordpad によるHTMLソース(タグ)を見ながらの直接編集方法。