1. データ番号: xxx-0001
2. 分類記号: xx-yy-550
3. 場所  : 京都44188
4. 時期  : 2001-mm-20
5. 類型  : xx藍-タイプ
6. 外観  : ……茜式

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ホーム へ       サンプルページ  データベース 3 database3.htm

画像と付帯情報(データ番号、分類記号など)を、ボタンで順に表示。     DHTML。      画像と付帯情報およびデータ数などは任意に設定可能。    all 対応。     コピー、編集し、簡単にWebで応用できます。

 

< ご使用方法 >

・ ローカル(=PC)への保存は、database3.htmNext.gifPrev.gif を右クリック、[対象をファイルに保存] - 【ファイルのダウンロード】、【ファイル名を付けて保存】 - <保存する場所>: ……、などで。     また、画像を右クリック、画像を名前を付けて保存。     ※:変わってしまったファイル名や、*.html 中のパスは要修正。

 ・ このDHTMLの実装方法は、 database3.htm をテキストエディターで開き、ホームページ作成ソフトなどのHTML挿入/編集メニューなどを使って、新しいページ 1 や hogehoge.html(=任意の挿入先ファイル名) の、 <head> 〜 </head> の任意の行間に (*1)を、さらに <body> 〜 </body>の任意の行間に (*2) をペーストします。

 ・ 編集方法は、hogehoge.html を WordPad や SmipleTextなどのテキストエディター、あるいは ”FrontPage Express” などのホームページ制作ソフトのHTMLタグ挿入/編集メニュー で開き編集します。    下記の(例) (*1) と、(*2) を参考に太字部分の編集を任意に行います。   ※: テキストエディターによる編集は、HP制作ソフトとの互換性の問題を生じません(HP制作ソフト間は少し生じる)。

 ・ 作動テストは、ローカル(PC)に保存し、 Internet Explorer 8.x〜 などで開いて。    更新の確認は、ie、Safariやサーバーからのキャッシュデーター更新を、目的のページを表示し ieで [F5]キー を押し最新データ読み込みで行います(≠再アクセス)。

 ・ アップロードや作動テストは、hogehoge.html と同じ階層〔ホルダー/ディレクトリー〕に、使用する画像なども転送/配置し実施。  ※:別ディレクトリーに配置時は、*.html 中のパスは要修正。   FTPなどで変わったファイル名は要修正。    スクリプト構文中への改行混入は非作動原因。

 ・ 関連情報 : 色記号62スタイルシートリファレンスホームページ開設入門が便利!。   Web DevelopmentWeb開発MSDN IE8 HTMLとCSS開発ツールでサイトを修正スクリプト デバッグの概要HTMLとCSSのサポートCSSの改良点IE7IE6XMLDHTML

(*1) database3.htm (例)         挿入先の  <head> 〜 </head> の、 部分にペーストします。

 HTMLの編集方法   (*1) をテキストエディターで開き、下記↓のHTMLを挿入先ファイルにペースト、太字部分を編集し使用。
〔この列ペースト不要〕   

シフトJIS使用(削除不可)

ieなどに表示するアイコンファイル名(削除可)

<style type= </style>は(削除可)
(*1)〜(*3)表タイトル背景

body 文字色 背景色 下線
ハイパーリンク 〃
表示済みの〃
マウスオーバー時の〃
クリック中の〃
フォント

 

リンクを新しいWinで開くを標準(削除可)※:target= いろいろ
同じフレーム=_self、ページ全体=_top、親フレーム=_parent
お気に入り、タスクバーに表示するページ名(≠ファイル名)

 

 

データベース

 

 

 

 

最後は、 , が無い。

 

<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=x-sjis">

<link REL="SHORTCUT ICON" href="favicon.ico">

<style type="text/css"><!--
.xxx0 { background: #F9F8F9 url('wttec.gif'); }
.xxx1 { background-color:#E3E0DC; }
.xxx2 { background-color:#FFFFFF; }
body { color:#000000; background: #F9F8F9 url('wttec.gif'); text-decoration:none; }
a:link { color:#3C0055; background-color:#FBFAFE; text-decoration:none; }
a:visited { color:#270037; background-color:#EDECEF; text-decoration:none; }
a:hover { color:#1F002E; background-color:#D2F3F4; text-decoration:underline; }
a:active { color:#1F002E; background-color:#F5FFD2; text-decoration:underline; }
font {
font-size:12px;
line-height:13px;
}
body,tr,td,form{ font-family:MS PGothic,MS Gothic,Verdana; font-size: 12px}
 --></style>

<base target="_blank">

<title>サンプルページ  データベース 3</title>

<script language="JavaScript">

<!--

====  この間、説明を省略。  ====

"db3_007"

);

arImList = new Array ();

====  この間、説明を省略。  ====

upDate();

}

//-->

</script>

(*2) database3.htm (例)        挿入先の  <body> 〜 </body> の、 部分にペーストします。

  HTMLの編集方法   (*2)をテキストエディターで開き、下記↓のHTMLを挿入先ファイルにペースト、編集し使用。
〔この列ペースト不要〕

背景 リンク 表示済みリンクンク アクティブリンクの各色(任意値)

 

 

 

 

付帯情報項目 デフォルトデータ

 

 

 

 

 

前データアイコン

次データアイコン

 

 

<body bgcolor="#F8F5F5" link="#54006C" vlink="#62000D" alink="#00FFFF">

<!--=== HEADER ===-->

<!-- START AD -->

 

<p><img height="63" hspace="10" src="db3_001.jpg" width="96" align="left"

border="0" name="imPic"></p>

<p> </p>

<p>

1. データ番号: <span id="elField1" style="POSITION: absolute"><b>xxx-0001</b></span><br>

====  この間、説明を省略。  ====

&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <a href="javascript:showPrev()"><img height="18"

alt="前データ" src="Prev.gif" width="18" border="0" name="imPrevBut"></a>   <a

href="javascript:showNext()"><img height="18" alt="次データ" src="Next.gif"

width="18" border="0" name="imNextBut"></a> </p>

<p> </p>

<p> </p>

<p><script language="JavaScript1.1">

<!--

// upDate(curRecord);

//showNext()

//-->

</script> </p> 

<補足> 適時参照あれ!。

・ Wordpad によるHTMLソース(タグ)を見ながらの直接編集方法。